働き方を考えるカンファレンス2017

at Will Work主催の”働き方を考えるカンファレンス2017「働く、生きる、そして」”にてグラフィックカタリスト・ビオトープのメンバーでグラフィックレコーディングを行いました。600名を超える方が集まったこちらのカンファレンス。来ている方も登壇されている方も熱量が高く、とても刺激的な場でした。

私が描いたのはこちらのセッション。


会場の大スクリーンにも投影していただいたり。

イベントレポート詳細およびグラフィックレコーディング全体はこちらをご覧ください。

【イベントレポート】2月15日(水)「働き方を考えるカンファレンス2017」を開催し、約600名の皆様にご参加頂きました! | at will work

東京・虎ノ門ヒルズ。約600名の参加者/54名の登壇者で会場は白熱。 “働き方を選択できる社会づくり”を目指す一般社団法人at Will Work (東京都江東区、代表理事:藤本あゆみ、以下at Will Work)は、2月15日、東京都港区の虎ノ門ヒルズを会場に、「働き方を考えるカンファレンス2017」を開催しました。 一般社団法人at Will Workは、“働き方を選択できる社会づくり”の実現に向けて、企業・人・団体の働き方事例の共有プラットフォームになることで、ノウハウの蓄積・体系化・共有を推進するために2016年5月20日に発足した団体です。 今回初開催となる「働き方を考えるカンファレンス2017」は、行政・企業・研究者・個人 と幅広い立場の方々が登壇。「働き方」を様々な論点から整理し、具体的な取り組みや考え方について紹介する機会として、白熱した議論が展開されました。 カンファレンスでは、経済産業省大臣 世耕弘成氏、慶應義塾大学名誉教授 竹中平蔵氏、ロート製薬株式会社 代表取締役社長兼COO吉野 俊昭氏、少子化ジャーナリスト・作家・相模女子大学客員教授・昭和女子大女性文化研究所客員研究員 白河桃子氏をはじめ、イベントのキービジュアルのルービックキューブを構成するパネル数と同じ計54名のゲストが登壇。会場には約600名の来場者が訪れました。 議論の様子はグラフィックレコーディング(*)によりリアルタイムでボードに視覚化されました。最終セッションではボードを元に一日の議論を振り返った後に、経済産業省大臣 世耕弘成氏をゲストに迎えたクロージングセッションが行われました。 (*)グラフィックレコーディング:会議の議論やカンファレンスの流れをリアルタイムで視覚化し、参加者へ共有する手法。 また、協賛企業・団体によるブースゾーンでは23団体のブース展示に加え、ミニステージでは6件のワークショップやトークセッションが行われるなど、多くの来場者で賑わいました。 当日の様子 KEYNOTE SESSION:at Will Workとは KEYNOTE SESSION:at Will Workとは KEYNOTE SESSION:公開インタビュー𠮷野 俊昭氏(ロート製薬株式会社 代表取締役社長兼COO)谷本有香氏(フォーブスジャパン副編集長兼WEB編集長)

at will work

NarratiViz

えがいたら、世界はもっと、変わってく。